起業家向け

将来は独立・起業したい!未来の起業家向け

独立・起業前に、世界最高峰のマーケティング戦略「ジョイントベンチャー」をマスターしたい個人事業主・現役社員向けに、唯一無二のマネジメント・プログラムを開発しました。

世界最高峰のマーケティング戦略「ジョイントベンチャー」を習得することが「最小の努力で、最大の成果」を創造する。

われわれは「独立・起業」することの最大のメリットは、自分が “独創” に生きられることだと考えております。現代は「好きなこと、得意なこと」に生きることができる社会となりました。顧客のニーズも多様化し・細分化し、顧客が世界中にいる今、独創に生きること、強みを強化し、弱みを無力化する、共創という概念こそ、とても大切になってきております。独創・共創を重ね続ければ、やがて公創となり、業界NO.1として、最前線で活躍することさえできます。人生一度きりです。あなたが不得意なこと、苦手なことを仕事にする必要がないのです。あなたが独創でき、共創でき、公創できる領域を、我々と一緒に探して独立・起業しませんか?我々があなたをより良い未来へ、責任を持って導かせて頂きます。

世界最高峰の「ビジネスフレーム」をインストールし、独立・起業に備えよう。一生使える基本と原則を贈呈します。

世界最高峰のマーケティング戦略「ジョイントベンチャー」を駆使するためのビジネスフレームを完成することができました。日本・世界の時価総額ランキング上位を占める大手企業は「ジョイントベンチャー」を駆使することで、圧倒的な成長を遂げられることを知っておりますが、それを “公” に話すことはありません。それは、他社には習得してほしくない戦略・戦術の1つであり、また一言で伝えることが困難だからです。私はこれらの「基本と原則」を研究するための機会に恵まれ、2005年から約15年間の実践を重ね、今も多大なる投資をしています。現在までに、80業種200社以上の「ジョイントベンチャー」を成功させることができています。単純計算しても、直接的な経済効果だけで500億円以上の売上には貢献できたと自負してます。これらを行なった過程の成功・失敗の法則を綴った研究ノートは約400ページにもなりました。今まで投資した研究費用は、書籍代・勉強代だけでも2000万円以上となり広告費・人件費なども含めれば5億円以上と計り知れません。私は、その成功法則だと思ったことを要約することができたので、皆さんに授けたいと思っております。つまりあなたの成功の基本法則にも統合されるべき要素を授けることになります。私は名誉も、地位も、資金もない、僕は人間ですが数々のジョイントベンチャーを成功させることができています。自分が弱者だから、自分より能力ある者を近づける術を知っています。これからの時代は、中小零細企業は大手企業の競争に勝つためには、ジョイントベンチャーを駆使し、独創・共創・公創を重ねる術しかありません。自分が強み強化し、誰かに自分の弱みを無力としてもらう哲学・戦略・信念体系を、あなたも習得しませんか?

  • Purpose
  • Mission
  • Vision
  • MR
  • STP
  • TM
  • VP
  • MIP
  • Practice
  • TOC

Purpose(存在意義は何か?)

Purposeとは、一般的には「目的/意図、決心/決意、存在意義」などと訳します。「そんざいいぎ」とは言霊では「外れ /←強める / 内なる差 / 伝わるもの 陰 / (内なる)エネルギー氣」です。この「Purpose」という外来語は、高い視座から見たとき、どんな翻訳になるのでしょうか?稲盛和夫氏は、人間が生きている意味、人生の目的とは、生まれたときより「心を高めること」「魂を磨くこと」と提唱しております。この章では「自分より高い人の視座」に立ってみたり「タイムマシーンに乗って、あなたが悟った未来の自分へ逢い」に行ったり、「成功者の視座」に立ってみたりして、全ての言葉の意義を一新します。我を捨て神になったつもりで、本来の意味に上書きをします。

Mission(使命とは何か?)

Missionとは、一般的には「使命」などと訳します。「しめい」とは言霊では、「示し・現象・死 / 指向・思考・芽 / 伝わるもの・陰」です。「しめい」を一般的に “姓名” とするため、姓(せい)とは、先天的なもので、代々先祖から引き継いだものです。名(めい)とは、後天的なもので、両親から生命・姓名(せいめい)を授かったとき、命名されたものです。「せいめい」とは、言霊では、“ せい” とは「引き受ける / 伝わるもの・陰」、“めい” とは「指向・思考・芽/ 伝わるもの・陰」となります。すなわち使命(しめい)というのは、代々の先祖(両親)から引き継いだ陰を陽に変えることなのかも知れません。「きぎょう」とは言霊では、「エネルギー・氣 / (内から)エネルギー・氣/新しい陽 / 四次元 / 生まれ出る」という意味となります。この章では、「なにがきみのしあわせ なにをしてよろこぶ?」のPurposeに重ねて「なんのために生まれて、なにをして生きるのか?」をMissionを考えます。

Vision(指針とは何か?)

Visionとは、一般的には「指針/指標」などと訳します。「ししん」とは言霊では「示し・現象・死 / ( 繰り返す)/ 掛る音を強める」となります。MissionとVisionは組み合わせて使われることが多いため、この場合、顧客創造のために必要なマーケティング・イノベーション、創造と破壊を示していると言えるかも知れません。またMissionが目に見えにくいもの、効果測定しにくいものであることから、逆にVisionとは目に見えやすいもの、効果測定しやすいものを指標にする会社が多い傾向にあります。第一に「売上・利益・顧客満足度/推奨度・信頼」などを重視する会社があれば、第一に「ワクワク・トキメキ・WOW」などの気持ちを大切にする会社もあります。ここでは人生・事業の指針を決定するために必要な情報・知識・智慧を提供させて頂きます。短期的・中期的・長期的な目標を立てるためにお役立て下さい。

Marketing Research(悲しみと喜びを探す)

P=Politics(政治)、E=Economy(経済)、S=Society(社会)、T=Technology(技術)という4つの視点から、「自社を取り巻くマクロ環境(外部環境)が、現在または将来にどのような影響を与えるか」を把握・予測するマーケティング手法『PEST分析』といいます。このPEST分析を3C分析と重ねて、あらゆる視座からリサーチをして、独創し、共創し、公創できる領域を探します。誰かと市場を奪い合うゼロ・サムゲームの視点ではなく、縦・横に拡がるカーブカット効果のような視点から、顧客創造をするために必要な情報を探します。あなたが許すことができない、見過ごすことができない悲しみを探し、喜びに変えるためのリサーチ作業です。

Segment Target Proposition(あなたが選んだ市場でリーダーとなれる領域とは?)

「STP」とは、あなたが選んだ市場においてリーダーシップを発揮するために必要不可欠な工程です。あなたが独創・共創を重ねて最善の商品・サービスを最も良い形で届けるために、市場をその特性(心境・環境)やニーズごとにまとめて分類(セグメンテーションし)、価値を提供すべき顧客を特定(ターゲティング)して、自社がどの位置に存在し、何をもって貢献すべきかを選ぶ(プロポジショニング)までの流れを体系化したものです。顧客の特性は主に、6W2Hなどによって分類されます。また「何によって憶えられたいか」を設定し、ブランディングについても事前に考えていきます。

Target Management(われわれの顧客とは誰か?)

「われわれの使命とは何か?」という質問こそ、最も大切であると考えられておりますが、同じくらい大切な質問こそ「われわれの顧客とは誰か?」という質問です。あなたが顧客を選んだ瞬間に、提供すべき価値・成果・計画が全て決まってしまうからです。これは顧客を間違えてしまうと、使命も間違ってしまうということになります。そのため誰を「顧客とするべきではないか?」を事前に決めておくことこそ大切になってきます。これをデジル分析・RFM分析・パレート分析・マップ分析など10つの視点から、顧客すべき人を明確にしていきます。

Value Proposition(顧客にとっての価値とは何か?)

P・F・ドラッカー氏によると、多くの組織は「この活動はわれわれのルールに合っているのか」と考え、最も重要な質問である「顧客の役に立っているのか」という問いをないがしろにしてしまうといいます。独創を明確にし、集中することと、破棄することで、競争相手も、共創相手となり、あなたが提供する価値、リーダーとなる場所が定まり、直接提供すべき価値、間接的に提供すべき価値が決定します。自力・他力・釈迦力を総動員できる価値こそ、唯一無二の価値を創造します。

Marketing & Innovation Plan(顧客創造をするための行動計画)

企業は社会の機関であり、企業の目的は社会にある。つまり、企業の目的の定義は顧客を創造することである。この顧客を創造するために企業が持つべき機能はたった2つとP.F ドラッカーは言います。それが「マーケティング」と「イノベーション」です。このマーケティングとイノベーションを行うために必要な基本と原則をATSUMARUというオリジナルフレームにまとめましたので、それを解説させて頂きます。

Practice(想像と創造について)

顧客創造とは、顧客想像からスタートするため、商品・サービスを提供する度に、戦略・戦術を見直し続けなければなりません。その方法とは様々な方法がありますので、最古の手法〜最新の手法まで、ここではお伝えさせて頂きます。

Test Optimization Control(テストと最適化について)

「ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)」というビジネス用語を聞いたことがありますか?今風に言えば顧客に “直接的な価値” を届け、“反応を得るまでのプロセス” までを示しています。故に商品・サービス提供後に、顧客に価値を届け、反応が得られないのならDRMとは言えません。多くの人は、折込チラシの配布、ウェブサイトの構築、メルマガの配信をするだけで満足してしまいます。また効果検証はできないものと思い込んでいたり、もしくは難しいものだと諦めてしまう人がほとんどです。しかし顧客からの反応を “計測・分析”を続けることでしか「顧客とは誰か?」を見極めることができません。なぜなら商品・サービスを提供して、われわれ向きの顧客ではないと気づく場合がほとんどだからです。また近年では、顧客ではなく「個客」と言われるほど、顧客のニーズは細分化・多様化していることから、顧客を絞り込むことが中小零細企業が、大手企業と提携したり、立ち向かうためには必要不可欠の戦略となってしまいます。あなたが「顧客」を選んだ瞬間「価値・成果・計画」が決まります。ここでは、自力・他力・釈迦力を重ねて、独創→共創→公創まで果たすマーケティング・イノベーションをするために必要な概念を学びます。

偉人から学ぶ「ジョイントベンチャー」

偉業を成す者は、自分一人でやるよりも、他人の助けを借りることで、はじめて「大きな成果」をあげられることが知っている。

2つの条件と審査方法

当社では、ジョイントベンチャーによるマネジメントを希望される個人・法人様に対し、応募条件・事前審査を設けることで相互理解を深め、受講前に不協和を無くさせて頂いております。まずは「受講対象者」となっているかご確認頂下さい。その後「応募条件」が全て当てはまるのか確認して下さい。問題なければ審査フォームに進んで下さい。ヒアリングシートを元に、30分ほど面談をさせて頂き、当社がお役に立てるか確認させて頂きます。その後、合否の連絡をさせて頂き「入金審査」を行い、手続きは完了となります。

  • 受講対象者
  • 応募条件
  • 審査方法
  • 合格後の流れ

3つ以上条件が合う人はご受講下さい

□ 将来は独立・起業したいと考えている人
□ ビジネスの原理原則を学びたいと考えている人
□ 強みを強化し、他力で弱みを無力にしたい人
□ 世界最高峰のマーケティング戦略を学びたい人
□ 事業計画を考える時間を強制的に確保したい人
□ 成果にまで繋がる行動を促す伴奏者がほしい人
□ 同じ経営思考・技術を持つ経営仲間がほしい人

5つの条件が合う方はご応募下さい。

1)Personal Marketingの経営理念に共感できる人
2)将来は起業・独立したい人
3)5年以内に起業することを考えている人
4)3日間の講座に参加できる。
5)年間12回のフォローアップに半分以上参加できる。

3つの事前審査を用意しました。

1)動機審査:事前にWebアンケートに答えて頂きます。
2)相互面談:良い成果に導けるか面談させて頂きます。
3)入金審査:2週間以内の事前入金とさせて頂きます。

事前課題に取り組みお待ち下さい。

□ 契約書の送付
□ 事前課題の送付
□ 課題図書の送付
□ 参加者コミュニティに招待